クリエイティブ力=インプットの量~SHOTROK~


皆さんこんにちは!
運営スタッフのダイキ(@ダイキ/運営スタッフ )です!

12月18日、オンライン教材でもお馴染みのSHOTROKさんによるオンラインセミナー「地方×映像 魅力の伝え方」が開催されました!





▼講師   
SHOTROK
Film Director
【プロフィール】

「自分も人の心を動かす作品が作りたい」と思い立ち、映像制作を始める。
最大の強みは、マーケティングから逆算した「人に見られる」、「人の心を動かす」映像作り。
ディレクションから撮影、編集、納品まですべてワンチームで行う。
「和楽器の魅力を世界に発信したい」という思いで制作したMVが、YouTubeで1980万回再生を突破。
子どものいじめ防止推進プロジェクト「#standbyyou」(2018年) では、映像面のクリエイティブを担当。
元メジャーリーガー・松井秀喜氏ら著名アスリートを起用した映像が、各種報道ネットで取り上げられ、話題をさらった。
また、クリエイターチーム「MONOGA -モノガ-」のクリエイティブディレクターも務めエンドユーザーへの行動喚起を最終目的にした新しい形の映像クリエイションを展開。日本各地を回り、その土地の魅力を若者ならではの独特の感性と技術を織り交ぜながら映像で発信。
「この国が直面する社会課題の解決のファーストステップを自分の映像でアクションさせたい」という想いのもと、チームのアイコンとして作品を創り出している。
最近では、映像制作のノウハウを高校生に講義したり、オンラインスクール (AOI Pro.) の講師も務める。


本セミナーでは、SHOTROKさんが過去の経験をもとに、どのように映像を制作していけば、より魅力が”伝わる”映像になるかの考え方をお話しいただきました!

SHOTROKさんは、なんと前職『DJ』だったそうです!
なかなか聞かない経歴ですよね...!
ここからどのように映像始め、どのように映像を作っていったか...
詳しくは、アーカイブでご覧ください!


※light classの方はこちらのアーカイブご視聴できません。
スクリーンショット 2022-12-20 2.39.54.png 1.36 MB

お話の中に、インプットの量がそのままクリエイティブに生きているという風におっしゃっておりました。
過去にご登壇頂いたYPさんも、Twitterのフォローを全てCGクリエーターに変えて、ツイートを記事として読んでいたということがありましたが、常日頃のインプットが大事ということを改めて感じました。
Instagram、YouTube、TikTok、Pinterest...
映像を身近で見れる機会が増えているからこそ、『ただ見る』だけではなく、『どのように作られているのか』『自分の映像にどういう風に活かせるのか』    というのを考えて、チェックしていこうと思いました!皆さんもぜひ通勤/通学時間などちょっとした時間をインプットの時間にしてみるなど活用してみてください!☺️



セミナー・イベント、ご意見募集中!

「この人の話を聞きたい!」「こんなセミナーあったらいいなー」「こういうイベントしてみたい!」皆さんのご意見・ご要望になるべく応えられるよう運営も尽力いたしますので、是非お待ちしております!
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